
私たちのメディアプランニングは、クライアント様それぞれの「必勝パターン」を作り上げることを目標とします。その過程に、特別なノウハウはありません。地道にPDCAサイクルを実践していくことが、「成功への近道」と確信しています。
ただし、初動期や低迷期において、そのPDCAサイクルが判らなくなってしまったり、狂ってしまう場合が多々あります。その時こそ、私たちにご相談ください。私たちは、単なる広告会社ではありません。ダイレクトマーケティング実践企業のパートナーとして、PDCAサイクルに則り、独自メソッドでメディア運用を行っている数少ない企業のひとつなのです。
また、テレビインフォマーシャル放送枠のプランニングでは特徴があります。個々の放送枠での効率評価だけではなく「全体効率最適化」の考え方でプランニングを行います。このプランニングにより、個々の放送枠の疲弊を緩和し、長期に渡って目標効率の維持が可能となります。
放送枠の確保にあたっては、博報堂DYグループ内のメディア会社である「博報堂DYメディアパートナーズ」と連携して、地上波(系列局・独立U局)、衛星波(BS・CS)、CATVと幅広く扱っています。また、放送料金に関しては、「全体効率最適化」の考え方から、独自の基準で算定した枠単価にて、バルクでバイイングしています。
地域や放送局、曜日や時間などの放送枠を指定いただく形のバイイングは、原則行っておりません。また、既に放送実績のあるクライアント様へは、放送局との契約上、実績単価を適用する場合があります。

